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小さすぎるッ‼‼中池見湿地最小のアリ!

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    2019/1/04

     

    こんにちは!浅利です。

    今回はアリです。アリは冬になると巣の奥に引っ込んでしまうのですが、種類によっては結構浅い所にいるので、見つけられないことはないです。

    写真のアリは先日見つけたコツノアリです。白いのが幼虫、大きいのが兵隊アリ、小さいのが普通の働きアリです。

     

     

    この働きアリ、大きさはどれくらいだと思いますか?

    実はこのアリ、中池見湿地で見つかるアリの中では最小クラスです。

     

     

    その体長なんと1弌6欧蹐靴い曚匹望さいです。

    画像をクリックすると拡大されて表示されます。

    コツノアリをじっくり観察した後だと例え3个離▲蠅任發箸討眤腓く感じてしまいます(笑)

    しかし日本にはまだ小さなアリが存在するらしいです...。

     

     

    対して兵隊アリは2.5个函普通の働きアリに比べてめちゃくちゃ大きく感じます。

    自分の体長の2.5倍もの仲間が同じ巣で暮らしているとなると結構面白く感じませんか?

    兵隊アリの頭には名前の由来ともなっている一対の角があるのが特徴です。

     

    女王アリは写っていませんがさらに大きく、なんと3.5伉です。

     

    コツノアリは福井県では県域絶滅危惧気箸覆辰討い襪、県内の暖かい地域で探せば割と見つかるのでそこまで珍しくもないのかもしれない。


    スイス積みにチャレンジ!思った以上にいい感じに薪が積めました〜

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      倒木処理で大量にできた薪、先日は薪アートにしてみましたが、それでもまだまだある薪の山をどうやって片づける?ってことで、こういう作業に詳しいMさんの提案で、丸く積んでみようということになりました。

       

      薪積み薪積み

      まず、積む場所に円を描き、それに合わせながら、長めの薪と短めの薪を交互に並べてドーナツ型の土台を作ります。

       

      薪積み薪積み

      あとは、その上に積んでいくわけですが、ところどころで横に薄めの薪を置きそれを枕にして内側が低くなるように積んでいきます。こうすることで外側に崩れにくくなり、安定します。

      薪積み
      積んでみると思った以上に作りやすく、しかもたくさんの薪を積むことができました。支柱も必要なく、とても安定していて、しかも丸いから何だかカワイイ!(笑)

      隣に余った薪で普通に井桁に積んでみましたが、やはり杭を打つなど支えがないと不安で高くは積めませんでした。

      それに対して丸い方は、これはイイね〜!とテンションも上がり、2か所に作りました。

      薪積み薪積み

      薪積み

      一つは、炭焼き窯のそば、もう一つは古民家の隣に置きました。ぜひ、薪アートとともにご覧くださいませ。

      そういえば、薪アートはテレビでもご紹介いただいたこともあり、わざわざ見に来てくださる方もいて、作った甲斐がありました〜

       

      薪積み薪積み

      薪の山、ビフォーアフター

      二山あった薪が一つ片付き、残りの薪の山はまた来年の春にでも頑張りましょうということに。
      雑然と山に積まれた薪がまあるく片付いていく達成感に、楽しく作業ができました。
      アカガエルのカワイイ声まで聞こえて、まさに小春日和の今日でした。


      クリスマスフォトライブ in 中池見のお知らせ

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        早いもので、来週はもう12月。

        今年は、なんだかまだ暖かく、冬が来る感じがしませんが、

        それでも師走と聞くだけで、気ぜわしく感じる今日この頃です。

         

        さて、毎年恒例となりました、クリスマスフォトライブin中池見のお知らせです。

         

        と き 12月8日(日)13:00〜14:30

        場 所 ビジターセンターにて

        参加費 無料

         

        今年のフォトコンテストの表彰式と、名物企画となっています講評タイム。

        審査員を努めてくださった二科会会員の松永節夫さんと、

        自然観察指導員の会事務局の櫻井知栄子さんによる入賞作品への講評、

        撮影された皆さんからの撮影された時の様子や作品に込めた思いなども伺うことができ、

        ただ作品を見るのとはまたひと味違って作品を楽しむことができます。

        表彰式の後は、Club in Fの皆さんによるホルンアンサンブルと、

        オカリナ奏者のPaludeさんによる演奏をお楽しみいただけます。

         

        どうぞ、冬のひとときを中池見で過ごしませんか?

        皆さんのご来場をお待ちしています。

         


        おめでとうが2つも!!ここにきて素敵なご褒美、本当に感慨深いです、感謝です!

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          今週は中池見にとって、なんと、おめでたいことが2つも!!

           

          まずは、こちら。

          中池見ねっとのスタッフで、歩く生き物図鑑のような藤野くんが、

          なんと!

          内閣府「未来をつくる若者」オブザイヤーで総理大臣表彰 を受けました!

           

          福井県報道発表資料

          http://www2.pref.fukui.jp/press/view.php?cod=S4I4Yf15735532682c

           

          子どもたちとカマキリを捕って観ている藤野君

          藤野君とこどもたち

          生まれる前、母のお腹にいる時から中池見に通ってます、というのが、彼の売り?!(笑)なだけあって、本当に中池見の隅々までよくよく見ていて知っている、にも関わらず、まだまだ興味が尽きないと歩き続ける彼。

          ともに生き物大好きな浅利くんと一緒に、最近は蛇使いのお兄ちゃんとしても有名・・・ってことはないですが(笑)、ヘビだけでなくいろんな生き物を見つけては子どもたちに触り方や観かたをやさしく伝えて子どもたちの興味関心を高めてくれます。それが保育園の先生の目に留まり、遠足前に保育園まで出前授業に呼ばれたりもしています。

          また最近は中池見だけでなく、市内の様々な場所に出没して、敦賀の自然のすばらしさを次々と見つけてくれています。

          かといって気負わないのも彼の魅力、なので、受賞後も変わらず、マイペースに飄々と中池見の、そして敦賀の魅力を次々と見つけ伝えて、守り手となる仲間たちが増えてくれるとよいなと思っています。

           

           

          そして、もう一つ、中池見の水田生態系を市民の手で守る活動、

          中池見ミニ田んぼサポーター事業が、生物多様性アクション大賞の入賞いただきました!

          生物多様性アクション大賞

           

           

          生物多様性アクション大賞2019審査結果

          http://5actions.jp/award2019/result.html

           

          毎年、多くの市内外からのサポーターさんたちに支えられて守り育まれてきた中池見の田んぼの生き物たち。

          これからも、楽しみながら守る活動として皆さんと一緒に続けていきたいと思っています。

          どうぞ、これからもご支援をよろしくお願いいたします!!

           

          というわけで、来年のミニ田んぼサポーターさんを募集しています。

          関心のある方は、ぜひ、お気軽にお問合せください。

          ご参加をお待ちしております。

          ミニ田んぼ2020チラシ

           

           


          初めてのチャレンジ、薪アート作ってみました〜

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            11/9、先日の記事でもご紹介したように、

            元気なふるさとの里山整備事業の補助を受け、

            以前の台風で倒れた大木を使ってたくさん薪ができたので、

            薪アートにチャレンジしてみました。

             

            当日は、気持ちよい秋晴れで、作業日和。

             

            里山里海研究所の永木さんから、今日の作業の流れを説明いただき、

            さっそく、それぞれ作業にかかります。

             

            積み上げていく薪を両端で支えるための竹を切ったり、

            薪の断面の色で模様を出すために、薪割り機でいいサイズに割ったりして積み上げる準備をしています。

             

            古民家の軒下に置いた下絵を描いたボードに合わせて、ベースとなる赤っぽい断面を積んでいきます。

            デンジソウのために、大きな材を4つ割りにして剥いた杉の皮を入れたり、対照的な白っぽい薪を薄く剥いだ板をかませたりして輪郭を浮き立たせるのがなかなかの苦労でした。

             

            しかし、それより大変だったのがウサギでした。

            下絵の通りにしていれば、きっとウサギに見えるはずと思いつつ、

            積み上げていると周囲とそれほど色の違いがはっきりわかりませんし、

            これでいいんかなぁ〜、できてる気がしない〜と、不安がりながら進めていました

            それでも、前足、長い耳が仕上がってくると、これはもう間違いなくウサギだね!と、この仕上がりにみんな大満足!

            お散歩に来られたお客さんたちにも、ちゃんとウサギに見えるでと言っていただきホッとしました(笑)

             

            作業の後には、石窯で焼いたピザや薪ストーブで焼いたお芋を楽しみました。

             

            最後の「2020」の数字が入ったところで、前面を叩いて安定させ、さらに念を入れてシュロ縄で固定して出来上がりです。

            当初の予定では、左側にはカエルの絵を入れる予定でしたが、タイムアップとなり、今回は初めてということもあり、無理せずここまでとしました。

             

            どうでしょう?デンジソウとウサギです。

            今年の冬、もし雪が多ければ、ちょうど雪の上をはねるように見えるのでは?(夏毛だけど・・・)と妄想しつつ、お越しになったお客様にも楽しんでいただければと思います。

             

             

             

             


            第11回中池見フォトコンテスト入選者の発表です。

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              昨日、11月7日、松永 節夫 さん(二科会写真部会員)、

              櫻井 知栄子 さん(福井県自然観察指導員の会 事務局)をお迎えし、

              当団体代表理事の山脇義昭も加えた3名により、

              中池見フォトコンテストの審査会を開催。

              お寄せいただいた51点の作品の中から10点の入選作品と、

              さらにその中から、最優秀賞1点、優秀賞2点が選ばれました。

              ご応募いただきました皆様、本当にありがとうございました。

              そして、入選された皆さま、おめでとうございます!

               

              受賞3作品のうち、2作品が今回初めて応募なさった方々です。

              今回は、これまでにも増して、こういう写真今までなかったなぁという作品が多く、

              とても新鮮な驚き、ときめきのある作品に、審査会も盛り上がりました(笑)

              本格的な仕様のカメラで撮ったものではないものも多くありましたが、

              どれも中池見らしさ溢れるもので、味わい深い作品の数々に、

              本当に中池見を楽しんでくださっているのだなぁと嬉しくなりました。

              どうぞ、これからも、中池見での大切な時間や場面や思いを、

              写真に託して残していただければと思います。

               

              それでは、入選・受賞作品をご紹介します。

               

              **************************************************

               

              最優秀賞 『守る人たち』 藤村 留美さん(敦賀市)

               

              (コメント)

              定期的にここに来て囲炉裏をたく。

              楽しみながら地道にこの古民家を守ってくださっていることに感謝。

               

              優秀賞 『きみもリフトにのってくの?』 永友真未さん(敦賀市)

               

              (コメント)

              こどもたちはリフトへの木道を「カエル道」と呼ぶほど、

              初夏の中池見はカエルでいっぱいでした。

               

              優秀賞 『ひかりに向かって』 室田佳秀さん(三重県)

               

              (コメント)

              休んでいたところを撮ろうとするとこちらの気配を感じたのか飛び立とうとしてしまいました

               

              入選 『中池見の四季 夏から秋 静寂』 片岡憲治さん(敦賀市)

               

              (コメント)

              秋 中池見にも霧が立ち始める

              凛とした湖面 漂う霧 峰筋の向こうには うっすらと朝焼けが迫る

              夜明け前 夜と昼 静寂の結界を霧が包む

               

              入選 『Cell』 風間一範さん(長浜市) 

               

              (コメント)

              笹の葉に食痕を見つけた。

              ホソハマキモドキガの幼虫の仕業らしい。

              葉の細胞と合わせると変わった模様になった。

               

              入選   『戦闘準備』    田川 亨 さん(敦賀市)

               

               

              (コメント)

              獲物を見つけたのか!戦闘準備 その後残念ながら狩りには行かず渡って行きました。

               

              入選    『カメとアメリカザリガニ』 曾根將光さん(越前市)

               

              (コメント)

              亀がザリガニを食べるとは思いませんでした。

              そして水の中に入ってゆきました。

               

              入選 『めっけもん!』森 敦子さん(敦賀市)

               

               

              (コメント)

              一歩、二歩、三歩、進むと。。木道が沈む〜ぅ!

              戻って振り返った景色が、絶景!!

              木道さんからのメッセージのよう。

               

              入選    『一輪車Love』    小坂 輝余子さん(敦賀市)

               

              (コメント)

              愛しい一輪車で稲刈りの休憩後、

              一緒にあぜ道から田んぼにころげ落ちて行きました

               

              入選    『コラァアアアアー!!!』    一峰 法和さん(越前市)

               

              (コメント)

              食事の邪魔をする迷惑カメラマンにブチギレ中

               

               


              中池見フォトコンテスト、明日10月31日が応募締め切りです!

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                今年の秋の野花もあれが終わり、これが終わりと、

                もう2〜3週間で湿地の花も実となり姿を変えていきます。

                 

                サクラタデ

                サクラタデ、まだまだ咲いて楽しませてくれています。

                 

                秋の野花

                ミソハギの草紅葉とオオニガナ、キセルアザミと彩り豊か。

                 

                さて、中池見フォトコンテストも、いよいよ明日が応募期間の最終日です。

                撮りためてまだご応募いただいていない方も、

                明日の一日にかけるという方も(笑)

                ぜひぜひ、ご応募ください!お待ちしております〜〜

                応募について、詳しくはこちら

                 

                フォトコンテストちらし

                 


                楽しく薪積み!薪アートづくり参加者募集中!

                0

                  まず、薪アートって何って思いますよね〜?

                  私もこの度知った言葉なのですが、薪で作ったアート作品のことを言うらしいです。

                  で、なぜ、薪アート?というと、2年前の台風で倒れた何本もの大木をようやく始末することができ、薪もたくさんできたので片付けたいわけです。

                  作業の前。

                  森林組合さんに倒すだけは倒しきっていただき、切れるものは切ったものの、まだまだ大きすぎて私たちが持っている薪割り機では手に負えず、運ぶこともままならない状態で放置せざるを得ずにいました。

                  この場所を野外広場として整備していくことを目的に、福井県里山里海湖研究所の元気なふるさとの里山整備事業の補助を受けることができ、作業がスタート。

                   

                  サポートしてくださったのは、NPO法人森林楽校・森んこさん

                  馬力のある薪割り機を使ってどんどん薪にしていくことができました。

                  作業スタッフも仕事がはかどりめっちゃ楽しそうでした!(笑)

                   

                  積んで腐るだけになっていたものも片付け、だいぶすっきりしました。


                  そして、このようにしてできた薪を、せっかくなのでただ積み上げるのではなく、「薪アート」にして楽しみたいということになりました。

                  作業の後には薪を使ってピザやお芋を焼いて楽しみましょうということになっております(笑)
                  そういうのやってみたい!という方はぜひ、中池見ねっとまでお申し込みくださいませ。

                   

                  • と き 11月9日(土)9:00〜14:00(作業は12時まで)
                  • 場 所 中池見人と自然のふれあいの里
                  • 定 員 20名(小学生以上 要事前申込)※小学生の方は保護者同伴でお願いします。
                  • 参加費 無料
                  • 申し込み〆切 11月5日
                  • お問合せ/お申込み NPO法人中池見ねっと info@nakaikeminet.raindrop.jp

                   

                   


                  身近な自然の豊かさを知って!田んぼの生物多様性向上10年プロジェクト地域交流会in福井(敦賀市)のご案内

                  0

                    11月3日(日)開催します、

                    第10回 田んぼの生物多様性向上10年プロジェクト地域交流会in福井(敦賀市)―里地の田んぼの多様性と育まれる生きものたち― のご案内です。
                    交流会では、敦賀市内の奥野の田んぼや沓見の田んぼ、そして中池見や内池見の田んぼについて、

                    また、同じラムサールサイトである三方五湖周辺での、環境にやさしい農法をされている田んぼの農家さんの取り組みなどについても発表があります。

                    これに向けて中池見ねっとでは、各地の田んぼを見させていただきましたが、本当に!驚くほど多くの希少な田んぼの生きものたちに出会うことができ、あらためて敦賀の自然の豊かさを嬉しく幸せに思いました。

                    しかしそれと同時に、この豊かさが危機的状態であることもひしひしと感じ、だからこそ、それを守ろうとしている方々の思いを知っていただきたいとも思います。
                    参加は無料です。
                    参加ご希望の方は、下記のフォームからお申込みください。
                    ●参加申し込みフォーム(https://forms.gle/6XTuBrKgKMaBPDdx7

                     

                    【第1部】
                    田んぼめぐり(マイクロバスで視察します)……定員各20名
                    ・11月2日(土)13:00〜17:40 中池見湿地〜三方五湖とそのまわり
                    ・11月3日(日)9:30〜12:00 奥野の棚田〜沓見の田んぼ
                    【第2部】
                    地域交流会
                    ・11月3日(日)13:00〜17:00プラザ萬象・小ホール(敦賀市東洋町1-1)

                     

                    ●主催:ラムネットJ/共催:NPO法人中池見ねっと
                    ●後援:環境省中部地方環境事務所、福井県、敦賀市
                    ●参加申し込みフォーム:https://forms.gle/6XTuBrKgKMaBPDdx7
                    ●お問い合わせ:ラムネットJ事務局
                    TEL 03-3834-6566 Eメール info☆ramnet-j.org(☆印は@に置換)

                     

                    田んぼ10年地域交流会チラシ田んぼ10年地域交流会チラシ

                     

                    なお、田んぼの生物多様性向上10年プロジェクトについて、詳しくは下記をご参照ください。

                    http://www.ramnet-j.org/tambo10/

                     


                    女子会探鳥会と休館日のお知らせ

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                      台風の後、急に冷え込むようになりましたね〜。

                      ノジコも中池見にやって来て、深まりゆく秋を皆さんに楽しんでいただきたいなと思っています。

                       

                      今週末の20日(日)、女子探鳥会が開催されます!

                      主催の日本野鳥の会福井県支部の方によると、初心者や親子連れでも安心して観察できる中池見ビジターセンターは人気の観察スポットなんだそうです。ありがたいことですね〜!!

                      今年も野鳥観察の他に、管楽器の演奏や午後には折り紙教室(参加料500円)などアフターも楽しい趣向を用意しておられます。

                      どうぞ気軽にご参加くださいね。

                       

                      女子会探鳥会

                       

                       

                      さて来週ですが、10月22日は「即位礼正殿の儀」のため祝日ですね。

                      祝日の翌日は、休館日となりますのでご注意ください。

                      10月20日(日)   *女子探鳥会 8:45〜

                                *ザリガニバスターズ  10:00〜

                                *ザリガニ料理体験(要予約・有料)10:00〜 

                      10月21日(月)   休館日

                      10月22日(祝・火) 通常通り開館 9:00〜16:30

                      10月23日(水)   休館日

                       


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